三年間海を漂流した奇跡のカメラ

三年間海を漂流した奇跡のカメラ

沖縄県の石垣島付近で、ダイビング中に落としてしまったカメラが

台湾東部の浜辺に流れ着き、それを地元の小学生が見つけて

中の写真を手がかりに、持ち主を探しだしたそうです。

石垣島から台湾までは200キロ以上離れており、3年かけて流れ着いた。

防水カメラケースと中に入っていたデジタルカメラ。

Canon ウォータープルーフケース 40m防水 WP-DC34

Canon PowerShot G12


ケースは、貝や海藻で覆われていたみたいですが、中のカメラは綺麗で電源も入ったそうな。

防水ケースも凄いけど、三年もバッテリーって持つもんなんですね。

たくさんの奇跡が重なって持ち主の元に戻るなんて、ロマンですね~。

今の時代は、ネットを使って世界中にあっという間に情報が拡散出来るので

持ち主をすぐに探すことが出来たのでしょう。Facebookで情報提供を求めたら

その日のうちに見つかったらしいですもんね。すげぇ~。

便利な反面、怖い感じもしますが…。

 

防水ケースではないけれど、もっちゃんも・・・

ゲージの中に入って大きなあくび

もっちゃんのバッテリーは、3年はもたないな。

ん??

扉が開いてるのに、ゲージの中で寝てるなんて珍しいな~。

カメラに興味は無かったけど、ブログを始めてから最近ちょっと

やっぱりスマホのカメラじゃなくて、良いカメラが欲しいな~と思うこのごろです。

もっちやん充電中♪

 

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